2010年5月1日土曜日

留学生保険補償の実例

こんにちは。

今回はカナダの留学生保険の補償について実例をご紹介いたします。
普段は保険の必要性をあまり感じないかもしれません。それは嬉しいこと
でもあります。一番は健康で日常生活を送れることだと思います。
私も社会人になるまでは、保険のことはまったく気にしませんでした。
実際の例を知っていただくことで、保険が身近だということを感じて
いただけるかもしれません。いくつかの過去の事例をあげてみます
ので参考までにご参照下さい。

1.ノースバンクーバーにお住まいの25歳のD子さん。

ダウンタウンのクッキングスクールに通っている学生さんです。実習中にナイフで
左手の中指をきって緊急で病院へ。病院へいったところ、
初回$200、抜糸に$100かかりました。弊社の留学生保険
で全額補償。保険金の請求の際、弊社の日本人スタッフ
が書類等の手続きをサポートし、安心しましたとの感想をいただき
ました。

2.キツラノで三ヶ月間語学研修でホームステイをした22歳のE君。

カナダに来る前に、弊社の留学生保険をオンラインで
ご購入していただきました。
カナダにきて10日目のある夜、突然嘔吐と胃腸に激痛が。
カナディアンのホストファミリーが救急病院に連れていってくれました。
真夜中でしたが、24時間のクレームデスクのおかげで夜間割増の
診察代$300も補償。ホットしたとのこと。

3.カナダに滞在して5ヶ月の31歳のF子さん。

去年のバンクーバーは非常に寒く、風邪をひいてしまって、
近くのウォークイン・クリニックへ。診察料$100と
薬代$50がかかりました。
日本の処方箋の薬よりも高く、びっくりしたとのこと。
もちろん弊社の留学生用の保険で全額カバーいたしました。
次の月にはウィスラーへスノーボードの計画をしていたため、
突然の出費をせずにすみ、また
風邪も治って、助かったという感想をいただきました。


他にもいろいろな事例がありますが、今日はその一部を紹介させていただきました。

なにかご質問等あれば、お気軽にお問い合わせを。

ブリッジス・インターナショナル保険事務所

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